お知らせ詳細

令和3年度中に空気中の溶接ヒューム濃度測定実施を!

2021年04月01日

特定化学物質障害予防規則の改正により特定化学物質となった溶接ヒュームへのばく露防止のため、金属アーク溶接等作業を行う屋内作業場において作業者に個人サンプラーを装着し、空気中の溶接ヒューム濃度を測定する必要があります。

この測定結果に応じて換気装置風量の増加等の措置を講じる必要があり、これらは令和4年3月31日までに実施しなければならないとされています。


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